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氷上の軌跡② #14 矢野倫太朗

2年前から始まったこのインカレ前の4年生のブログ、いつかは自分も書く日が来るのだろうとぼんやり思っていましたが、まさかこんなにも早くこの時が来るとは思いませんでした。
長くなりますが、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

あっという間の4年間、
あっという間に過ぎ去った17年間のアイスホッケー人生でした。
特にこの大学4年間は、自分のこれまでの人生において最も自分を成長させてくれた時間でした。

夢に見た、「日本一のチーム」に入部する。

これまで小中は弱小チーム、高校は最高成績が全国ベスト8と、日本一から程遠いチームでしかアイスホッケーをしたことがなかった自分にとって、大きな希望と喜びに溢れた挑戦でした。

しかし、現実は厳しかった。
自分には思い描いていた実力は無く、試合に出られない時期が続きました。

チームの勝利の為に、自分は必要とされていない

家族や友人が自分を応援しにリンクまで来てくれているのに、自分がプレーしている姿を見せることができない

最大限の努力をしているつもりなのに、上手くいかない

同期には、活躍している選手がたくさんいる

情けなさと不甲斐なさしかありませんでした。
試合に出られないとは、こんなにも苦しいことなのか。
何度も、何度も、この大学に来たことを後悔し、自分の実力の無さを嘆きました。

リンクで活躍しているチームメイトの姿はとても眩しく、これほど人のことを羨ましく思い、嫉妬する心を持ったのは生まれて初めてでした。

チームが勝ってもさして嬉しくない、チームの敗北やチームメイトのミスを影で喜んでいる、気付けばそんな格好悪い自分がいました。

しかし2年前のインカレが、そんな自分を大きく変えてくれました。
ベンチに入ることができなかった自分は、いつも通りぼんやりと、チームの試合を眺めていました。
そんな中、自分と同じくベンチを外れ、ユニフォームを着ていないのにもかかわらず、チームの為に動き回っている後輩の#29阿部翼の姿が目に移りました。出られない選手は暖かい客席で観戦する中、翼だけは1人ベンチの横で大声を張りチームを鼓舞し、試合前は試合会場のゴミを拾っていました。
例え試合に出られなくても、チームの為にできることを探し行動する翼の姿に、自分は目を覚まされました。

自分は何をやっていたのだろうか。

自分本位の思いのみが大きくなり、自分が中央大学というチームの一員であるということを忘れていたことに気付かされました。
そこから自分が何をしたということをは書きませんが、どんな状況でも「チームの中の自分」を意識し、チームの為に何かできることがないか、考えるようになりました。



そして四年目の秋リーグ、自分は怪我をしてしまい最後の順位決定戦は1試合も出ることができませんでした。
自分はユニフォームを着ていないのにもかかわらず、側から見れば優勝の可能性の消滅した消化試合だったのにもかかわらず、
早稲田大学に敗北した時、悔しくて涙が出ました。明治大学と東洋大学に二連勝した時、嬉しくて涙が出ました。
それは自分が4年生だったから、最後の秋リーグだったからかもしれません。自分が「怪我をしている」から試合に出られないのであって、努力しても努力しても試合に出ることのできなかった選手とはまた違う立場にいたのかもしれません。
それでも、試合に出ることができなくても、本気でチームのことを考えていれば嬉し涙も悔し涙も一緒に流すことができる。

それは2年前の自分にとってはできなかったことでした。



チーム全員が同じ方向を向いて、試合を戦うことはとても難しい。
試合に出られない立場、キャプテンという立場、4年間で様々な立場を経験した自分が痛感したことです。
1つのチームには、色々な立場や思いをもった人間がいます。
「試合で活躍したい」「試合で勝ちたい」そういった目標は同じはずなのに、勝利に向けて全員が同じに目線に立つということは簡単にはできない。
特に例年に比べて敗北が続いた今年の秋リーグ、本当にこのことを思い知りました。
結果が伴わず苦しかった秋のリーグ戦、チームのどれほどの人間が、1つの勝利に、1つの敗北に、本気で向き合うことができたのでしょうか。

僕のインカレの目標は
「全員で、同じ目線に立って戦えるチームになる」ということです。
もちろん、優勝を目指して全力を尽くします。
しかし、スポーツというものは勝つことも負けることもある。
勝っても負けても、全員で喜び、全員で悔しがり、全員が心から仲間を思い合える、
そんなチームになって戦う。

僕にとってアイスホッケー人生の集大成となる大会の目標はこれで
す。
そんなこと?と思う人もいるかもしれません。
でも僕にとっては、これほど尊く、難しく、価値があることは他にないと思います。

こんなことを言っていますが、この4年間、自分自身も何度も、チームメイト達と同じ目線から目を逸らしそうになることがありました。
しかしその度に、仲間の行動が、言動が、差し伸べてくれた手が、自分をまた同じ目線へと引き戻してくれました。
もしチームに、蚊帳の外にいる選手がいれば、かつての自分にとってのその仲間達の存在となり、その選手を蚊帳の内側に引き入れ、チームを1つにする。
限られた日数の中で自分にできることはこのことだと思います。
そしてこれは、かつて蚊帳の外という立場も多く経験した自分にしかできないことだと思っています。

全員で、優勝する為に。
自分にできる、チームへの最大限の貢献に全力を尽くします。

試合に出場した時は、試合に出ることができなくてもチームの為に貢献してくれる選手がいることを忘れず、大きな責任と強い覚悟を持ってプレーします。



中央大学スケート部は本当にいいチームです。
身体を張って守ってくれる選手、点数をとってくれる選手、大声でチームを鼓舞し続ける選手、試合に出られなくても最善の準備をし続ける選手、
本当に頼り甲斐のある仲間達ばかりです。
このメンバーなら、絶対に1つになって、優勝できる。
そう信じています。

最後に、
このインカレが、5歳から始まった自分のアイスホッケー人生に終止符を打つ大会となります。

アイスホッケーの魅力に取り憑かれ、一瞬で過ぎ去った17年間でし
た。

17年間、毎日片時も頭から離れることのなかったアイスホッケーに、
何か迷った時の最大の判断基準であったアイスホッケーに、
どんなに苦しく悔しい思いをしても嫌いになることができなかったアイスホッケーに、
没頭できる時間が終わる。

アイスホッケーが無くなった自分の生活というものを、今は全く想像することができません。
それほど、アイスホッケーは自分という存在の多くを占めています。
これまでの人生で最も嬉しかった瞬間も、悔しかった瞬間も、僕は氷の上にいました。
アイスホッケー通して学んだもの、出会った人々は、僕の人生の宝物です。



福岡香椎ヒリューズで過ごした7年間

福岡ゴールデンジェットで過ごした3年間

苫小牧東高校で過ごした3年間

中央大学で過ごした4年間

本当に多くの方々にお世話になりました。
どこの地にいっても、私を受け入れ、支えてくれ、ご指導をしてくださり、熱く応援をしてくださる方々がいたからこそ、ここまで不自由なく大好きなアイスホッケーを続けてくることができました。
ありがとうございました。

特に、どんな時も自分の挑戦を全力で応援してくれ、支えてくれた両親には、感謝してもしきれません。
北海道の高校に行きたいと初めて言ったときはさすがに怒られましたが(笑)
そこからはずっと、一番の理解者として常にサポートしてくれまし
た。

僕は本当に幸せ者です。

インカレでは、お世話になった全ての方々への感謝の思いを、プレーで体現します。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

中央大学スケート部への熱い応援を、どうぞ宜しくお願い致します。

#14 矢野 倫太朗

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氷上の軌跡① #1 金子将太朗

皆さんこんにちは!
先日、乃木坂46の個別握手券付きのCDを3枚も購入しちゃった金子将太朗です!

3枚もって思ってるんですけど、100枚や200枚、凄い人だと1000枚以上も買った人もいるそうです。
秋元康。策士ですね。
余ったCDは布教用ですかね。僕も2枚余ってるので、欲しい方がいたら是非。笑

ちなみに握手会は、1月20日に東京ビックサイトで開催されます。
堀未央奈、大園桃子、佐藤楓と握手してきます!
すごく楽しみです。

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というのは置いといて、

「氷上の軌跡」ということで、
どんな事を書いたらいいのかな?
このブログを読んでくれる人は何を知りたいのかな?
インカレ前だし、口だけのやつだなとか思われないかな?
と悩んで1ヶ月が経ちました。
まだ悩んでます。悩みながら書いてます。笑


まずは軽く自己紹介を。

北海道苫小牧市出身
GKは小学3年生(ホッケーは5歳くらい?)から始めて、
駒大苫小牧高校に進学しました!

中学生まではかなりのデブだったんですが、流石駒澤。1ヶ月も経たずに10キロ減。ガンジーみたいに痩けてました笑

20181218212444256.jpeg


ダイエットに悩んでいるそこのあなた!
ぜひ駒澤のトレーニングを!それで痩せなければ体質です。諦めるしかないかもしれません。笑

無事3年間を乗り切って、
中央大学法学部法律学科に入学。

卒業単位もしっかり取れて、
残るは教員免許!ってとこまで来てます。
地元に戻って就職予定です!!


ここからは真面目に、
4年間を振り返り、インカレに向けての意気込みを書いていきたいと思います!


大学では高校までとは違い、「強制」されることがほとんどなく、「自主性」が求められました。
学校に行く。練習をする。
何をするにも、「お前らはもう大学生なんだから」と特に何も言われることもなく、自由でした。
高校までやらされていたことが急に無くなると、何をしたらいいのか分からなくなってしまいました。

人間誰しもがルールの下で生活をしています。子供の遊びだってそうです。
鬼ごっこやかくれんぼ、そんな遊びも鬼にタッチされたら鬼になる、見つかったら負けなど、ルールがあります。

そんなルールがある生活をしていたのに、
「もうこのルールは無くなったよ。好きにしていいよ。」と言われても無理があります。

でも、それが大学でした。
全てが自分次第。
「常識の範囲内で。」
その常識は誰が決めるのでしょうか。
僕にとって常識であることが、他の人にとっては非常識であるかも知れない。

練習もそうです。
「各自追い込むように。」
人それぞれ限界は異なり、得意不得意があります。足が速い選手もいればパワーがある選手もいる。みんながみんな同じレベルでできるわけではありません。

それでも中央大学は4年生を筆頭に自主的にトレーニングを積み重ねるチームでした。

当時一年生だった僕は、みんながやってるからという理由で練習をしていました。
みんながやらなければやっていなかったということです。
自主性のかけらもないですよね。

1年目から試合に出場し、中央大学スケート部創部初の3冠達成と、輝かしい大学デビューの年だったと思います。
練習はそれなりにはしていましたが、
はっきり言って天狗になっていました。

天狗生活も長くは続かず、2年目の夏で負け、秋リーグでも苦戦。
父親にも練習が足りないと喝を入れられました。
ここまできたら怪我してでもやってやろうと思い、ウエイトを始めました。

すると、毎日のようにのっくん(2017卒 水澤望さん)がウエイトをしていました。
その時まで気がつきませんでしたが、のっくんはずっと前から練習を重ねていました。

出ていない選手は試合に出るため、出ている選手は出れない選手の分まで戦わなきゃいけない。
そんな当たり前のことをできていませんでした。

僕は試合に出ているにも関わらず、先輩たちの思いも分からないまま過ごしていたんだと改めて実感しました。
それから意識を変え、正キーパーとして試合に出続けるために、誰よりも練習しようと決めました。

そして、今までの先輩達のように後輩に良い影響を与えられる先輩になろうと努力してきました。

先日行われた秋リーグでは連敗が続き、決勝リーグの明治戦にたく(#31 館田卓)が出場し、一年ぶりに明治に勝つことができました。
嬉しい反面、次の試合で結果を残せなければ次は無いなと思うくらい追い込まれていました。
でも、やるしかない。自信はありました。

ウエイトしたって上手くならない。

確かにそうかも知れません。
でも、無駄にはなりません。

テスト勉強だってするのとしないのとじゃ、当日の気持ちは全然違います。

これだけやったんだから大丈夫だという自信につながります。

指導者や専門家とかにしてみれば
「何言ってんだこいつ。」
ってなるかも知れません。
でも、何が起こるかわからない学生スポーツにとって、その自信が1番大切だと思っています。

中央の3冠だって、明治の3冠だって、秋リーグの早稲田だって、勝っているチームは迷いがなく、自分たちに自信のあるプレーをしていました。

長々と書いてきましたが、結局何が言いたいのかっていうと、

僕が先輩たちを見て学ぶことができたように、後輩たちに何かを残せるような先輩になることが、強いチーム、強い中央に近づいていくと思っています。

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これまでのアイスホッケー人生、沢山の方々に支えられてきました。
本当にありがとうございました。

学生最後の大会、地元苫小牧。
(高校の最後の大会も苫小牧でした。)

中央大学は一昨年のインカレを機に優勝から遠のいています。
インカレを優勝した経験があるのは、4年生だけ。
やるしかありません。
できる限りの努力はしてきました。

皆さんに感動を与えられるようなプレーをして、全力を尽くして、みんなで笑って、楽しく終わりましょう!
そのためには勝つ。優勝しかありません!

応援よろしくお願いします!!

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長くなってすみません!
ちょっと何言ってるかわかんないよって人いたら、引退後にでも聞いてください!

最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

#1 金子 将太朗

好きなこと


こんにちは!
初めまして、文学部1年の渡邊大です。

初めてのブログで読みづらい文章になってしまうと思いますが、お付き合いいただけると嬉しいです!


私が中央大学に入学してから、8ヶ月が経ちました。
最初は、初めての寮生活や日々の練習など慣れるまで時間がかかりましたが、今は先輩方や同期のおかげで充実した大学生活を送っています!

また、12月になり、インフルエンザが流行り始める季節がやってきました。

毎年のようにかかっているので、今年こそはかからないぞと勝手に意気込んでいます!

皆さんも風邪などひかないように、体調には気をつけてくださいね!



さて、今回は私の好きなことについて話したいと思います。

私の好きなことは、綺麗な景色を眺めながらぼーっとすることです!

先日、3年の阿部さんと夕日の丘というところに夜景を見に行きました!

行く途中で買ったコーヒを飲みながら、特に話すこともせず2人とも静かにぼーっと平和な時間を過ごしました!
(仲が良いか悪いかはご想像にお任せで。笑)

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写真では伝わりにくいと思いますが、綺麗なところでした!
ここは、ジブリの映画「耳をすませば」の舞台にもなった場所らしいので興味がある人は是非行ってみてください!


まだまだ、知らない場所ばかりなので
おすすめの場所があれば、教えていただけるとありがたいです!


最後になりますが、インカレまで2週間をきり、4年生と一緒にプレーできるのも、残りわずかとなりました。

インカレでは頂点に立つことを目指し、全力で戦っていくので、是非、中央大学の応援よろしくお願いします!


読みづらいところも多々あったと思いますが、
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!


好きな選手


こんにちは。
初めまして!
総合政策学部1年FW97番の矢島翔吾です!
アイスホッケー界でなら誰もが知ってると思われる元王子製紙7番の矢島敏幸(今は昔みたいに活躍してた時代の時より貫禄はありませんが…)の次男です。

初めてのブログで読みづらい文章になってしまうかもしれませんが読んでもらうと嬉しいです!

私が中央大学に入学して、早いことで8ヶ月が経ちました。
最初は初めての寮生活や毎日の練習に慣れなかったですが、今は同期や先輩方のおかげで充実した大学生活を送っています!

さて、話は変わりますが今回は私の好きなアイスホッケー選手について話させていただきます!
興味がない方はすみません。

私はとにかくアイスホッケーが大好きで昔から毎日NHL・KHL・アジアリーグ・大学などのハイライト動画をYouTubeでたくさん見てきました。

多くの動画を見てきた中でも私のお気に入りの選手を2人紹介させていただきます!(本当はもっと紹介したいのですが2人で。)

1人目はNHLのPittsburgh・Penguins(ピッツバーグ・ペンギンズ)でキャプテンの87番Sydney・Crosby(シドニー・クロスビー)です!

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今31歳でベテランとは感じさせないくらいの動きでチームの大黒柱となっています。
得点王・MVPなど数多くの賞をとっています!
Crosbyの注目すべき点は得点力です!
クイックシュートの早さ・バックハンドの正確性・角度ない所から決めるセンスなどなどです。
私はこの得点力に魅力を感じ小学校からずっと見ています!

もっとCrosbyがどんなプレーするか見たい方!
そんな方は私のお気に入りの動画をご覧下さい!

Crosby



2人目はこの選手もNHLのEdmonton・Oilers(エドモントン・オイラーズ)でキャプテンの97番Connor・McDavid(コーナー・マクデイビット)です!

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私はこの選手が大好きで97番にしました。

今21歳で2年目からチームキャプテンを任せられるほどの凄い選手です。
McDavidは18歳にドラフト1位でNHLに入り1年目は怪我して一時期試合に出ていないですがしっかり成績を残し2年目からキャプテンを任せられ、2.3年目に2年連続で100ポイントを超え2年連続ポイント王に輝きました。

McDavidの注目すべき点は、スピードとチャンスメイクです!
まず桁が違う足の速さ・スケーティングの上手さ・パスの正確性・人を交わす上手さ・決定力・ハンドリング
全てにおいて21歳とは思えないプレーで毎試合驚かされています。
そんなMcDavidは中学生から見続けています!

もっとMcDavidのプレーを見たい方!
そんな方は私のお気に入り動画をぜひご覧下さい!

McDavid

選手紹介は以上になります。
どうでしたでしょうか??
私のアイスホッケー愛が伝わったでしょうか?(笑)
こんなに文にして好きな選手について語ったのは初めてです。
非常に長い文で申し訳ありません。
それほどアイスホッケーが大好きなんです。
もし、「私のお気に入りの選手はこの人!」って方がいたらぜひ教えて頂きたいです!

最後になりますが今シーズンも大会がインカレのみとなりました。
1年間の集大成です。
4年生とアイスホッケーが出来るのもあと1ヶ月を切りました。
私個人の活躍もそうですがチームの優勝を第一に考え、チームに貢献したいと思います!
中央大学の応援をよろしくお願いします!

長い文で読みずらい部分があったと思いますが最後までお付き合いいただきありがとうございました!

最後に、チームのSNSもあるのでお時間があれば、そちらもチェックしてみてください。

Twitter 中央大学アイスホッケー部
(@cicehockey)
Instagram 中央大学アイスホッケー部
(chuoicehockey)

最近の出来事



こんにちは!
初めまして総合政策学部1年の中村宗史です!

初めてのブログで言葉足らずな文章になってしまいますが、最後まで読んで頂けたらと思います。


大学生活が始まり8ヶ月がたちました、入学当初は朝練や1年生がすべき仕事を覚えるので大変でしたが今は毎日が楽しく充実した日々を過ごしています!


私はあんまり長々と文章を書くのが苦手なのでタイトルにもある最近の出来事を書きたいと思います。



私は9月末の北海道遠征中、練習試合で相手との接触により左肩を外し再手術を行いました。

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そのため、1ヶ月入院することになり学校にも行けず、大好きなホッケーをすることもできなくなりとても辛い日々を過ごしてました。

入院中、今後のホッケー人生のことについて考えると、とても不安になり寝られない日が続き、体調がすぐれずご飯を食べられない日もありました。

医者からは完治まで3、4ヶ月かかるといわれ、今シーズンは断念することとなり、今いる4年生と一緒にホッケーすることもなくなりました。

試合で活躍して4年生を優勝まで連れて行くという思いは途絶えましたが、今後は裏方としてチームを支え貢献したいと思っています。


最後まで読んでいただきありがとうございました!



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